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富士通ゼネラル プレスリリース 「国内向け店舗・オフィス用エアコンを発売」
当社は2018 年4 月より、国内向け店舗・オフィス用エアコン「AIRSTAGE®(エアステージ)」シリーズ(2 タイプ・7 機種)の販売を開始いたします。 当社はこれまでも工務店やハウスメーカーなどに住宅設備機器として家庭用エアコンを販売し、売上を拡大してきましたが、今後は業務用エアコンもラインアップに揃えることで、より幅広い物件に向けた提案を強化し、国内空調機ビジネスのさらなる成長・拡大.../images/up/News/201712613364992057.gif
イタリア空調機メーカーG.I. Holding S.p.A.と業務用空調機の共同開発
株式会社富士通ゼネラル(以下富士通ゼネラル)と、イタリアの空調機器メーカーG. I. Holding S.p.A.(以下GIH)は、業務用空調機に関する共同開発などを含めた包括的な提携に向けて基本合意しました。今後、富士通ゼネラルとGIH それぞれが得意とする技術を融合させることで、高効率かつ快適な空調ユニットを共同開発し、両社ブランドでの販売を予定しています。 欧州の業務用空調市場において.../images/up/News/2017112117455713997.gif
パリ協定でビジネスチャンス
ゼロエミッション目指して 二酸化炭素(CO2)の排出ゼロといった大胆な環境経営目標を打ち出す日本企業が目立ってきた。 「求められているのは、『低炭素』ではなく、『脱炭素』です」。日本のある大手IT企業の環境企画部長はプレゼンテーションで役員らを前にCO2排出ゼロの必要性を強調した。2050年に向けた環境ビジョンの検討会議を開いたときのことである。 その環境企画の素案は、地球温暖.../images/up/News/201711912275642741.jpg
ダイキンの4~9月、営業益1500億円弱に上振れ 業務用空調機が好調
 ダイキン工業の2017年4~9月期は、連結営業利益が前年同期比7%増の1500億円弱だったようだ。同期間では5年連続の過去最高益となる従来計画(2%増の1430億円)をさらに上回る。日本国内と中国、インドなどで業務用空調機の販売が増えたうえ、半導体製造などに使う化学品も伸びた。  売上高は12%増の1兆1700億円と、8%増の1兆1300億円だった従来予想を上回ったとみられる。  オフィスや.../images/up/News/201711423265162436.jpg
日立ジョンソンコントロールズ空調株式会社、グローバル知財管理にANAQUAを採用
October 10, 2017ボストン--(ビジネスワイヤ)-知的財産管理と特許分析ソフトウェアおよびサービスにおいて世界をリードする米アナクア社 (Anaqua, Inc.) は、知財管理のグローバル化を求める空調合弁会社である日立ジョンソンコントロールズ空調株式会社が、ANAQUA知財統合プラットフォームを採用したことを発表しました。 グローバルに20か所以上にまたがる拠点において約15,.../images/up/News/201710111355425085.jpg
拡大する冷凍食品市場
概 観 世界の冷凍食品の市場規模は多くの調査会社によってさまざまなデータが発表されている。 米国のGrand View Research, Inc. は2015年に世界の冷凍食品市場の規模は2,500億USドルを超えたとしている。一方、やや古いデータだが、日本のある大手商社の調査によれば、世界の冷凍食品市場は、2012年から2017年の間は、年平均 3.0%で推移し、2017年には13.../images/up/News/20177251284813128.jpg
ゼロエネルギーハウス(ZEH)
世界はすでに二酸化炭素(CO2)排出を減らしながら成長する時代に入っている。 世界の温室効果ガス排出量はCO2換算で年間約370億トンに上る。日本はこのうち約14億トン(2013年度)で世界5位。 エネルギー消費を削減する日本での試みの一つとしてゼロエネルギーハウス(ZEH)の建設がある。欧州でも同様のトレンドがみられる。 ゼロエネルギーハウス 2020年以降に日本で建築される住宅は、.../images/up/News/201761915195418346.jpg
低温域産業排熱から約2倍の温度差で熱回収が可能な吸収冷凍機を開発
工場排熱や地域熱供給ネットワーク等への活用促進に期待 NEDOプロジェクトで、 未利用熱エネルギー革新的活用技術研究組合(TherMAT)の組合員である日立ジョンソンコントロールズ空調(株)らは、 産業排熱等の利用可能温度をより低温域まで拡大し、 従来の約2倍の温度差で熱回収が可能な一重効用ダブルリフト吸収冷凍機「DXS」の開発に成功しました。今回開発した「DXS」を使用することにより、 排.../images/up/News/201751614572752825.jpg
パリ協定は京都議定書と同じ道を歩むか?
2016年11月に発効したパリ協定は、地球温暖化対策の国際的な枠組みで、2050年以降に世界の温室効果ガスの排出量を実質的にゼロにすることを目標に掲げている。 2015年12月に、フランスのパリで開かれた国際会議、「COP21」で採択され、その後、昨年9月、世界2位の排出国の米国が世界1位の排出国の中国とそろって締結を発表したことで、各国が次々に締結し、昨年11月に発効した。 .../images/up/News/20175814332987431.jpg
旭硝子、低GWPの新冷媒「AMOLEAR 1224yd」の国際認証を取得
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AGC旭硝子が事業化を進めている環境対応型新冷媒「AMOLEAR 1224yd」が、2017年10月に米国暖房冷凍空調学会(ASHRAE) *1 の承認を取得...
代替冷媒の最新情報
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キガリ改正 昨年10月にルワンダのキガリで開催されたモントリオール議定書締約国会合(MOP28)において、モントリオール議定書にHFCsを追加する改正が採択...
CESアジア開幕、ドローンやVRの最新技術一堂に 上海
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2017年06月08日 中国・上海で開幕した家電見本市「CESアジア」に出展された水中ドローン(2017年6月7日撮影)。 中国・上海で開幕した家電見本市「C...
IoT、AIの普及とリスク
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IoT と AI インターネットの発展と普及で第4次の産業革命が始まっているといわれる。ドイツでは「インダストリー4.0」という政府が製造業の高度化を目指す...